能登のシェアハウスで、私が向き合ったもの【レポ兼日記】


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こんにちは、ねこじまデス

  

先日6月19日〜22日まで、石川県の能登半島にあるぼりえっ邸というところに滞在してきました。

 

滞在期間、豊かな自然に囲まれた田舎町にいたら、自分に真剣に向き合うことができました (ちなみにこれは、時間を共にした滞在仲間たちのおかげも大きいです)

 

最初は、お世話になった方に恩返しすべくシェアハウスの宣伝記事を書こうかとも思ったのですが、

 

体験した私のありのままのレポート(日記)を書くことにしました!

 

そのほうが、コレを読んでるあなたも行った気になれるし、より、ぼりちゅに邸/ぼりえっ邸が向いてる人に届くと思ったゆえです!

 

ぜひあなたも能登に行った気持ちで読んでもらえたら嬉しいデス!!

 

 

 

 

ぼりえっ邸・ぼりちゅに邸とは?

ぼりさんという方が作った、作りたてのシェアハウスです

 

こんにちは、ぼりです。

 

ぼくはかれこれ2週間前、石川県能登地方の穴水町”岩車”という、いわゆる”限界集落”に引っ越しました。

 

ぼりちゅに邸・ぼりえっ邸という、ふざけ倒した名前のシェアハウスを立ち上げるためです。

 

ここは「居住期間を最大でも3ヶ月限定」とし、入居した日から既に出ていく日を決めておくってスタイルで運営します。

 

 引用:http://www.ooborisatoru.com/entry/bori_sengen

  

私はたったの4日間だったので「遊びに行った」という感覚に近いですが、ここに2〜3ヶ月住んでる仲間が数名すでにいます。そんなところです。

 

ちなみに穴水ってこんなところにあります

 

めっちゃ能登半島(頭悪そうな感想)

 

  

レポート

月曜:ドキドキの初日(というか前日)

調子に乗った考えであったと今は反省してますが「国内なんて当日電車調べりゃなんとかなるっしょ」と思っていた私。

  

しかし、その考えが甘かった・・・

 

なんともう、最寄り駅からの電車がありませんでした(笑)(全部、羽田空港経由のANAを進められる始末)

 

  • 当日じゃなくて、絶対に前日までに電車を調べるべきでした(反省点1)

 

  • また、ANAの早割だと飛行機でも都内から10,000円切るようです、もっと早くから準備してればよかったです〜(反省点2)

 

  • さらに言えば、夜行バスだと都内から金沢まで2,000円です・・・きちんと下調べしてればよかったです〜(反省点3)

 

とにかく私は準備が足りてなかったので、おかげで、行く日程が一日遅れ、火曜日からの出陣となってしまいました・・・!(大反省点4)

 

 

火曜:ドキドキの初日

電車編

朝9時頃に出発し、新幹線と電車を乗り継いで、穴水駅に向かいました

のと鉄道七尾線

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そして、金沢駅から穴水駅までの電車が、めっちゃ最高で最高で堪らなかったので、終始電車の中でウキウキしてしまいました!

 

 

山の中、単線、ステキ〜〜〜

 

私の大好きなローカル旅が幕を開けて幸せでした。

  

 

ぼりさん 

そして穴水駅に着いたら、ぼりさんが待っていてくれて、車でシェアハウスまで向かいました

 

前に会った時は、ぼりさんがイベントで喋っていて、私はそれを聞いてる側で、まだ会社員の頃だったのですよね〜

 

あれから会社を辞めたんですよ、色々悩みもしたけど、やっと最近、自分の生き方に自信が持てて来ました!

 

そんな話をしては、ぼりさんがおじきのように聞いてくれました(笑)

 

 

集落に到着

そしてシェアハウスに到着!

 

海沿いの集落の中に、そのシェアハウス(古民家)はありました。

 

ちなみに、ぼりえっ邸/ぼりちゅに邸・・・とあるように、シェアハウスは集落の中に二拠点あるんです。

 

まずは、ぼりちゅに邸というほうに行きました

 

囲炉裏が最高デシタ!!

 

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それから、滞在するぼりえっ邸というもう一個の拠点に、一人お散歩しながら向かいました

 

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民家って、こんな海の横に建てていいの?ってくらいには、海と集落の距離感が近かったです。

 

後で聞いたらここの海は、内海だから波もなく穏やかなんだとか!なるほど〜

 

 

ぼりえっ邸

そして、ぼりえっ邸という私の滞在する部屋で、自分の作業や英語の勉強などなどをしました。

 

お腹が減って死にそうだったから冷蔵庫や食料を漁るも、すぐ食べれるもの(お菓子や出来合いの食べ物)はなく、料理のデキナイねこじまは死にそうになりました。

 

そしたら、同居人のカンヂくん(@hsmtknzが、即席でおかゆを作ってくれ、ソレが控えめに言ってめっちゃ美味しかったんです。

 

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料理できるのすごいなぁ〜と思ったし、自分の生活能力の低さも身にしみました。

 

ちなみにこのタイミングで、もう一人の同居人しおりん(@bbb25252とも初めましてしました。彼女の底抜けに明るいキャラにすぐに惚れました。しおりんはずぅっと何かを歌ってて、まるでジブリの中の女の子みたいでした。

 

 

囲炉裏BBQ

そんなこんなで、私は英語のオンラインレッスンが毎日20時〜22時まであるのですが、その間、同居人には少し迷惑かけました、ありがとう!

 

そして、22時から、ぼりちゅに邸にみんなで集まって、囲炉裏でBBQをしました!

 

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酔っ払ったぼりさんによる授業も受けれました(笑)

 

 

私はセルフブランディングとかに疎いし、有名になりたい気持ちはないくせに、自分で自分のビジネス(ガイド)を作りたいというか、外注の請け負いではなく自分で顧客を獲得したいという矛盾した気持ちがあったので、

 

こうやって体系だった話を、専門書を読めずとも知れてスッゴイ有意義でした。今までこういうの学んだことなかったからなぁ。なにより、ぼりさんの説明スゴイわかりやすい。

 

正直、コレ聞けただけでも、私としては行った価値あったと思っている。

 

ぼりさんの説明って話もわかりやすいし、共感しやすい例をいっぱいだしてもらえるので、すごく理解できる。(唐突の上から目線)

 

 

前に進んでてよかったこと

あと、自分的に大きな成長だと感じたのは、自分が実際に動き出してるおかげで、より深い話ができたこと。

 

私は今、英語学習のメンターというお仕事を、6月からやっています。

 

誰かに頼まれたわけでも、時給をもらうわけでもなく、自分で試行錯誤しながら、仕事を生み出しました。(出来合いのプラットフォームを使ってですが)

 

大げさに聞こえると思うけど、自分で自分の価値に金額を設定するのは初めての経験で、本当に難しく苦労しました。

 

 

メンタリングの金額にも、やり方に正解なんてない、

 

だからこの金額をとってどこまでやるべきか、どんな方法でやろうか、たくさん考えて、たくさん工夫しました。

 

正直マネタイズの手法が正解だったかはわかりません。

スマートでないことは確かです。

 

でも、こういう風に実際に動き始めていたおかげで、色んな話がスムーズに理解できたし、自分に照らし合わせて話を聞けました。

 

実際にやってみるって、本当に大事だなぁと思ったし、これからも、少しずつ何かを作り出したり動いていって、成長したいなぁ、そう思えた出来事でした!

 

ちなみに酔っ払ったぼりさんに 

イベントとかセミナーで話聞いて実際動き始める人ってほんとに少ないから、ようやってるよ

的なこと言われて嬉しかったデス

 

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しかしぼりさんは酔っ払って駄々をこねながら囲炉裏で寝てしまったので、かっこいい先輩にはなりきれなかったと思います。

 

しかし、そんなとこが好きです(笑)

 

そして私とカンヂくんは、ぼりさんを囲炉裏に放置して部屋に帰りました。

 

 

水曜:スーパー買い出し&ゲストが来た日

自室

この日も自室で昼過ぎまで寝たり、作業や勉強したり(だいぶだらけたけど)しました。

 

今現在、ツイッタでスピーキング動画を載せてるんですが(通称はぴログ)そういうのを撮りました。

 

 

あと、同居人のカンヂくんが美味しいご飯を作ってくれて神様に見えました(シーズン2)

 

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それから、みんなでスーパーまで下山したのが楽しかったです。しおりんの運転が荒くてアトラクションみたいでした。

 

ちなみに、下山すると海に見えるこの『ボラ待ち櫓』という穴水の一大観光名所がしょぼくてしょぼくて、愛しかったです(爆笑)

 

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しかも夜になるとライトアップするらしくて、それまた愛しい。

 

穴水愛しいわ〜〜と、だいすきになりました。今思い出しても愛おしい。

 

 

英会話レッスン事件

そして夜はまた英会話のオンラインレッスン。

 

ここで(自分的に)事件がありました。

  

すごい端的に言えば、悪気なくアメリカ人の大学の先生に

 

「え?Arisaって25歳だったの?定職についてないの?英語の勉強?なんのために?」

 

「アメリカの大学に行くの?日本では大学を出たの?出たのになんで?院に行くわけじゃないの?エクステンション行くの?」

 

「アメリカで何を学ぶの?何か特別なキャリアを描いているの?それって何?

 

と質問責めにあったことです(笑) 

 

先生は全く悪気がなかったし、本当に好奇心で聞いているのはわかっていました。

 

でも私はこれらの問いがつらすぎて

 

最後には「I’m sorry, but I don't wanna talk about it now.」といいました、正直授業中に泣き出す一歩手前でした(笑)

 

先生は「まずい!」と思ったのか「ごめんね!話したくないなら全然いいのよ!あはは!」と言って話を変えたけど

 

その後は泣きそうな顔をPCに映らないように、うまくノートを読んでるフリして下を向きながらごまかして授業を受けました(笑) 

 

自分で稼いだお金で、キャリアに繋がらない好きな勉強して何が悪いの?一攫千金したいわけでもバリバリのキャリアウーマンになりたいわけでもないんだから別に良いじゃん

 

やっとそう思えたのに・・・

 

そして、何が応えたって「アメリカでも私のキャリア、変なんだ・・・」と思ったこと

 

私が行こうとしている留学形態は「エクステンション」というもので、大学の授業を聴講できる社会人クラスのようなものです。

 

学位も博士号もなんも取れないけど、自分でやってみたいから選んだ道です(あと自分の留学の予算とか彼氏日本に置いてくこととか色々合わせて選んだ留学形態)

 

それなのに、アメリカでも「え?大卒で今更エクステンション?なんのために留学すんの?」って変な目で見られてしまうのかと思ったら、めちゃめちゃ悲しかったんです。

 

それでも、多分自分に自信を持ってたらなんとも思わないんだと思います

 

「デ、デタ〜この質問してくる奴〜〜〜〜!!」くらいに受け流せたんだと思います。

 

結局、私がこの質問で恥ずかしくなって、泣きそうになってしまったのは

 

ひとえに自分に自信がないからでした。

 

とは言えこの日は疲れてたので、一回この問題は心の奥底にしまって、BBQに向かいました

 

 

BBQ 

BBQ中の囲炉裏に行くと、スペシャルゲストで、るってぃ さん(@rutty07)/あんちゃさん(@annin_book)/小幡さん(@nagomiobata)などが来てました!

 

みんなすごく酔ってて、本当に面白かった(笑)皆さんの数々の粗相、忘れません(ニヤリ)(シラフの女より)

 

https://twitter.com/nenenekojima/status/1009487185253302272

 

たのしい時間を過ごしてたら、自分の中の暗い気持ちは、どこかにいったような気がしました。

 

というか多分、麻酔されたかのように、心の奥底の不安や痛みは、ごまかせました。

 

 

木曜:お見送り・散歩・夜中に星を見た日

散歩

早起きして海沿いをひとり散歩しました

 

 

ポテチ食べてたら鳥に狙われてクソ怖かったです、本当に。

 

 

8番ラーメン

みんなで北陸のソウルフードらしい8番ラーメンを食べました。

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楽しかったな〜ん

 

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そのまま、るってぃさんと小幡さんをお見送り〜〜〜(あんちゃさんは朝早く帰ってしまいました)

 

めっちゃ楽しい時間をありがとうございました!お二人のこと、もっと好きになりました!やっぱ私はネットより対面の方がすきだなぁ〜!

 

  

元気のない同居人

楽しい時間を過ごした一方で、同居人の2人が前日クラウドソーシングの納期に追われて朝まで仕事してたからか、すごい疲れてるように見えました。

 

2人とも2月に田舎フリーランス養成講座を受けて、それから手に職つけて進んでる2人です

 

一人はライティングで、もう一人はWebデザインコーディング(あんまなんだかわかんない)

 

だから車の中でも素直にキャッキャしてる私と違って、ちょっぴりどんよりしていました。

 

 

悩みだしたねこじま

前日の英語の先生に聞かれた「え?英語学んで何すんの?」の部分

 

相変わらず、大して仕事してない自己満で英語勉強している自分

 

一度「好きなこと、自分の金でやって何が悪い」と思えていたのに

 

再び「私、これでいいのかな」と思ってしまいました。

 

 

こんな投稿を、車から降りて、して

 

私は「まぁとにかく英語の宿題やんなきゃ、好きで勉強してんだからとっととやれ自分」なんてちょっと目を血走せながらPCを見つめていたところ

 

木津っちさんとしおりんが、お散歩に誘ってくれました。

 

もともとお散歩ダイスキ人間な私はすぐに誘いに乗って靴を履きました。

 

 

みんなで散歩

そして木津っちさんが優しい雰囲気で話しかけてくれました。

 

こういう田舎に住むの初めて?

 

そうですね、初めてかな〜

 

ここに来てなんか変わった?

 

ん〜・・・・・

 

まだ変わってないと思うから、帰るのもったいないよ、住んじゃえば(笑)?

 

そこから、色々話して、多分この人、私の悩みツイート見たか、見てないけど雰囲気を察して、話聞こうとしてくれてるんだなって、素直に感じ取りました。

 

だから前日のアメリカの先生とのやりとりを話しました。

 

「会社やめて、何にも肩書きがなくて、周りから見たら何やってるの?っていう状態で、なんかすごい自分に自信ないんです。英語の勉強やってて、仕事してなくて、私って変なのかな?って。自分がこんなに気が小さくて気にしいで世間体を気にするなんて、初めて知りました。」

 

私は結構、自分の弱みや悩んでることを人にさらけ出すのが苦手なんです。それは否定されるのが怖いから、正論を言われるのが怖いから。

 

だけど木津っちさんは、気の抜けた声で

 

「わかるよ〜わかる、俺も2年で会社やめたからさ、同じ状態だったし。」

 

と言ってくれました、なんか私も気が抜けました。

 

そしてそのあと色々とアドバイスをくれて

 

それがすごく、私のいまの状況・心情をわかってくれてる言葉で、正直話してて泣きそうでした。

 

ブランコに乗ってたので思いっきり漕いでごまかした気がするくらいには泣きそうでした。

 

多分、力強くて頼もしい言葉で「自信持って!周りなんか気にするな!」って言われたとしても、それなりに嬉しかったと思います。どんなときだって、味方してくれる人の声は嬉しい。 

 

だけど、多分ただ励まされても、こんな感情にはなれなかったと思います。

 

木津っちさんが話してくれた「会社やめた当時」の話が、自分の状況に似てたから

 

「私だけじゃないんだ」

「私が今不安になるのは当然なんだ」

 

そう思えたのが嬉しかったんですよね、たぶん。

 

今の私は「自信をつける方法」よりも「自信のない自分を認めてあげること」を、求めてたんだなって、木津っちさんと話して初めて気づけました。 

 

木津っちさん、控えめに言ってモテ男だと思います。(褒めの語彙)

 

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本当に、あのとき話してくれて有難うございました。

 

 

夜の海辺 

そして夜。みんなでゴミ捨てに行きました。

 

時間としては深夜12:30くらい

 

そしたら、海沿いのゴミ捨て場から、綺麗な月と、星空が見えて!

 

あまりにも綺麗だったから、至極自然な流れで、そのまま防波堤で1時間くらい夜空を見ました。

 

とってもと〜〜っても贅沢な時間でした。

 

夜のテンションって恐ろしいもので、みんなで俳句とか和歌を作って遊びました(笑)

 

カンヂくんは、普段の言葉の選びもシュールで面白いと思ってたけど、突如こんなハイレベルの和歌をさらりと言ってきたので「やっぱセンスすごいな〜」と思いました。

 

 

才能あると思うの!みんなそう思わない?

 

しおりんに関しては、もうキャラそのまんま!

 

 

愛しい、ジブリに出て欲しい。

 

そして私は、文才というより語彙がない。

 

 

でもなんか、私っぽい。

 

そんな感じで、みんなできゃっきゃと俳句だか和歌だかを詠んで遊びました(笑)

 

夜中の海辺は、すごく寒かったけど、それでもまだまだ戻りたくないな〜って1時間以上居てしまうくらい、幸せな時間でした。ね。

 

 

金曜:帰宅

最終日、朝9時前にぼりさんと木津っちさんが迎えに来てくれました。

 

そのまま私が行きたかったパン屋さん『メルヘン』に一緒に行ってくれました!わぁい

 

そのパン屋さんは、穴水唯一のパン屋さんで、なんと、ぼりさんがブログの指導をしてるのだとか・・・

 

こうやって地域に価値を与ることで、自分にも価値を与えてるんだな〜!さすがすぎる、本当に。思いついても実際できない普通!ほんとに勉強になりました。

 

そんなこんなで、穴水駅でパンを食べて、別れました。

 

楽しい楽しい時間でした!

 

正直別れた瞬間、帰り道、全然へいきなのに、1日経って、ツイッターとかで、ぼりさん・カンヂくん・木津っちさん・(しおりんはつぶやかへん)のツイートとか見ると

 

あ〜会いたいな〜と思います(笑) 

 

ぼりちゅに邸は、3ヶ月で出て行くところだし、行くたびに迎えてくれるメンバーは変わっていくのだと思います。

 

だから、今のこの期間にたまたま行けて、しおりん・カンヂくん・木津っちさんに出会えて、私は幸せでした!たった4日間だけど、好きになるには十分の期間でした。

 

 

 

まとめ

レポート記事というか、私の日記です、コレ(笑)

 

でも、わかりやすい紹介記事はぼりさんが書いてるし、私は素敵な体験ができたことを、ここに記しておくことにしたのです〜!

 

正直、どんな日々が待ってるかはその時居るメンバーによって変わると思います。

 

だけど圧倒的おじき「ぼりさん」がつくった場所だから、いつまでも暖かい場所なんじゃないかな〜と思います!

 

※ちなみに滞在すると個室が与えられて作業などできる環境が整ってるんですが(はぴログ撮ってる部屋参照)

 

※私の4日間の滞在は、圧倒的に人・町との出会いや、「色々悩んだり考えたり人に救われたりした」ほうがハイライトになってしまいました〜。てへへ

 

 

 

では〜〜〜〜

 

 

 

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