収入がない社会人は、生きてちゃダメですか?

f:id:nenenekojima:20180626221507j:plain

 

こんにちは、ねこじまデス

 

ちょっとお茶目にメンヘラみたいなタイトルにしてみましたが、別に死のうか悩んでるわけじゃないです(笑)そこまで思いつめてないです(笑)

 

でも、退職してからここ3ヶ月ほんっとーに悩んできたことの一つで

 

「収入がない」ということは「社会人失格なのか」という問いが、

 

ず〜っと頭の中を駆け巡ってました。

 

 

 

お察しの通り、 ワタシは3月末で会社を辞めてから、6月の現在まで、収入はほとんどなく生きてます

 

貯金があるから生きれちゃうんです。

 

でも、なんだか「コレでいいのか」ってず〜っともやもやが頭の中にあって、苦しい3ヶ月でした。

 

言いようのない罪悪感っていうんですかね、別に悪いことしてないのに。なにに対して罪悪感を感じるのかもわからないんですよ、だから余計もやもや。

  

 

 

だけど、やっと自分の中で、なんでこんな気持ちになるのかが整理できて、すっごい楽になりました。

 

どんくらい楽になったかというと、リアルに食欲が2倍くらいになりました、本当に!それだけもやもやしながら日々過ごしてたんだろうなぁ〜

 

 

 

というわけで、自分でまた悩んだときに見直したいし、同じようにな状況でもしも悩んだりもやもやしてる人が、少しでも楽になるきっかけとなれば・・・と『ワタシの悩んだ原因』『考えを変えて楽になったこと』をまとめて見ました。

 

 

 

よかったら読んでください

 

 

 

 

 

 

会社員ねこじま

新卒で入ってから2年間、仕事は大変だけど人は優しい、そんな企業で営業職をやっていました。

 

同じ大学・高校の友達と話した感覚だと、自分の企業はホワイト企業の部類だと思いました(友達の多くは、もっと環境の悪いところで働いていたりしました)

 

それでも、ワタシは営業が嫌いで毎日よく泣いていました。営業職という「板挟みが仕事」の日々に疲れ切っていました。絶対に続かないことは明白でした。

 

そして、大学生のときから「1年間留学して更に英語力を高めたい」「いつかはフリーで通訳案内士になりたい」と、ずっと思っていたので、目標金額を貯金し終えた2年目の3月に、会社を辞めました!

 

 

 

やりたかったこと

大学生のときから、通訳案内士という仕事を夢見てました。英語の訪日外国人向けガイドです。

 

日本に来る外国人の友人は100%というくらいガイドして遊んだし、中には成田空港からの電車で仲良くなって後日ガイドした人もいます(我ながらコミュ力すごい)

 

他にもボランティアガイドのような形でガイドを行ったりなど、趣味でなら今までもたくさんしていました。

 

だからずっと将来は通訳案内士になりたい〜と21歳から思い続けてますが、大学生の当時に読み漁っていた通訳案内士さんのブログでは口を揃えて

 

「新卒でなるものではない」「収入は安定してない」

 

そんな情報を得ていたので、まずはみんなに合わせて会社員になったんですよね〜

 

 

  

早くて3年、どこかのタイミングで「よしっもういいゾ」て思ったら、会社を辞めて通訳案内士の勉強しようって決めてました!

 

そのくらいのゆる〜いビジョンですが、かなり強い意志で持ち続けていました。

 

だから、就活中も、働いてるときも、辞めてからのことはなんとなくではあるけど描けていました

 

 

 

会社を辞めるまでの退職観

上に書いたように、もともと好きなことするためにそのうち辞めようって、大学生のときから思ってたんですよね、ワタシ(早まって2年になったけど)

 

大学のときに留学したオーストラリアで、いろんな国の友達が出来ました

 

  • 高校の途中で留学に来たスペイン人
  • 大学のあとの無職の期間で留学に来たコロンビア人
  • 高校のあとの無職の期間で留学に来たイタリア人・・・

 

彼らに教えてもらったところ

『学生の間に就活する』日本の方法が、世界では当たり前じゃないことも知りました

 

(いい悪いは置いておいて、卒業してから就活する国も多い)

 

そのおかげで、日本でも『高校→仕事』『大学→仕事』はノンストップじゃなくてもいいし、いろんなキャリアがあっていいと思えるようになっていました

 

 

 

もちろん日本の雇用システムだとうまくいかないのは知ってるけど、極論をわかりやすく言えば

 

「大学→無職→仕事する→旅する→仕事→大学院→仕事」

 

こういうのだってアリというか、世界的に見たら別にダメなことじゃない、という風に考えるようになっていたんです。かなり柔軟な考えを持っていました

 

 

 

だから(営業がつらくて時期は早まったけど)会社を辞めることに不安も無ければ、「転職活動を特にしないで夢を追う期間」に充てることへの不安は、全くありませんでした

 

 

 

辞めたら世間体が気になった

上記のような持論を持ってたくせに、いざ会社員という肩書きを失ったら、すごく自分に対し焦りを感じるようになりました。

 

焦りと、恥じらいと、不安と、自己肯定感の下がる日々・・・

 

自分が一番驚きました

 

そして、そんな風に世間体を気にする自分を、二重で恥じました

 

なんだお前、結局、世間体気になるのかよって 

 

 

 

遊んでも楽しくない日々

退職した4月の頭から、友達に会ったり旅行に行ったりと『退職したらやりたかったこと』をめちゃくちゃやりました

 

だけど、思い描いていたような幸福感を感じれなくてびっくりしました

 

多分『何をやるべき期間』という決まりのなさに、戸惑ってました

(社会的にコレをやる期間、というものがないので、自分で決める必要がある)

 

自由に与えられた期間に、遊ぶ選択をしてることを、どこかで恥じてました。

 

コレは今でこそ原因がわかって綺麗な文章でまとめられるけど、当時は、なにゆえそんな感情になるのかわからなくて、ずっともやもやしてました

 

ただただ「遊んでも心から楽しめない」状況に戸惑ってました

 

最近本当に余裕があんまりなくてびっくりする

びっくりじゃない? 会社員やめて余裕がないって

 

なんか無限に選択肢があるなか言い訳が効かない毎日を送ってるかんじ

今日これやんなかったのもあなたの選択

今日あれやったのもあなたの選択

今日友達と遊んだのもあなたの選択

そんなかんじ

なにやっても正解でも不正解でもないかんじ

 

2018.4.29

 ※ ちなみにこの読みづらすぎる日記は、弊ねこじまが高校3年生のときから現在進行形で続けている趣味のブログの文章です

 

 

 

同期の友達と比べてしまう日々 

いまは原因がわかってスッキリしてるけど、一番ワタシを消耗させた考えはコレでした

 

それは、同い年の友達や彼氏がみんな、会社でつらい思いをしながら働いてるから、友達に会うたびに「ワタシは好きな道を選んだんだから頑張らなきゃ」と、自己暗示してたことです。

 

ゆうて寝れてるだけまし! ましというか、ましなんて言葉じゃ 営業時代のわたしにしつれい 無限に時間使えてしあわせ、でしょ

2018.4.29

 

会社辞めてから、思ってたより苦しい日々が続いてるんだけど、 でも会社員の不幸とは比べ物にならないことを忘れちゃいけないよ

会社員の、やりたくない事を頑張らなきゃいけないつらさより、 いまのやりたいことに向き合ってつらいほうが超絶幸せだよ間違いないよ

2018.5.1

  

そしてこれはまじで友達批判じゃないんだけど こうやってつらいなか毎日深夜まで働いた世代が 大人になって、おやじやババァになったら、 「社会ってそういうもんだから」 って、下の世代に強いるのかなぁって

 

これは友達を批判してるんじゃなくて そういう世の中を批判してる、わたしは そういう風に友達をいま苦しめてる 社会というものを批判してる、、、

 

でも、じゃあお前はなんなの?っていうかんじ いま だから、わたしは、わたしの環境で がんばらなきゃなって思った

 

会社員やめれて幸せでしょ みんな明後日の月曜日のこと考えて すでに苦しんでたよ 仕事終わってないんだよなぁって 終わるわけないよね、そんな量の仕事 同じ会社じゃなくてもわかるよ

2018.5.6 

 

今見ると、ほんと顕著だけど(笑)

 

「ねこじま、お前は会社員辞めれて幸せでしょ、だからお前は頑張らなきゃいけない」

 

と執拗に自分に言い聞かせてます

 

なにを?どうやって?の部分を深く考えずに、とにかく「頑張らなきゃ」と思っていたので、収入がなく結果のない現状は=頑張ってない、と考えられて、より辛くなってました〜

 

 

 

肩書きのない自分

フリーランスの人とか、会社員以外のキャリアを持っている人が集まるような場所にも、ちょっとずつ顔を出すようになりました。

 

たけど「ねこじまさんって普段なにしてる人?」って言われると、すごい焦りました。名乗れるものが何もなくて恥ずかしくなりました。

 

「会社辞めたばっかりで模索中デス!」とか

「今色々手出してます。」とか

「なんもやってないっす〜!!」とか、曖昧にごまかしてきました。

 

ほんとはブログ書いてるし、ガイドのお仕事をちょこちょこやってるし、代々木公園で子ども向け英語イベントやってるし、夢のために英語の勉強もやってます

 

だけど、生計を立てるほど収入を得ているものはなくて、自信のなさからその場で言えませんでした

 

 

 

よく「肩書きは名乗ったもん勝ち」ていうけど、そういう勇気や度胸もなかったですね。

 

 

 

取り組んでることは「お金にならない」ターン

いまやってることで、一番時間を使ってるのは英語の勉強です。

 

毎日アメリカの大学の授業をオンラインで受講していて、2ヶ月で10万円します(白目)

 

無職のワタシからしたら大金を払いながら、将来役にたつかわからない英語を学んでます

 

(ワタシはもう日常会話はできるくせに、今学んでる英語はアカデミックの英語だから)

 

 

 

他には、留学の準備や、夢と向き合うためにも、かなり時間を使いました。

 

コレって「自分の夢と1時間向き合うゾ!」なんて生産的に取り組めることじゃなくて

 

自分のやりたいこと、幸せを感じること、書き出して行って、そのためにこうしようと考えたり、やっぱりこうなんじゃないかとと悩んだり・・・

 

考えたくない日もやってくるし、日々少しずつ感情は変わっていくし、こういうのって、時間を取りながら少しずつなんですよね

 

 

 

それに『通訳案内士』も、今や資格がなくてもガイドができる現状。

 

情報収集や、資格の利点なんかを調べて、自分のやりたいことは本当に資格が必要か?など考えるのにも時間を割きました

 

 

 

退職してから、すぐにやりたいことに向かって最短ルートで動き出せる人なんていないんだけど、当時はそんなこともわからず、一向に前に進まない自分を恥じてました。

 

友達や前職の先輩に会って「今どんな感じ?」って聞かれても「まだ悩んでます」という状態なのが恥ずかしくて、逆に「やばいっす〜なんもやってないっす〜」とか言ってたなぁ

 

ほんとはやってたんだよ!自分に向き合って悩むって行為も立派な前進だよ!と今ならわかるんだけどネ(笑)

 

 

 

あとは、メイドガイドの企画なんかにも時間を割いてます。

 

今はNPOがまわしてくれた普通のガイドを請けているだけなんですが、ゆくゆく一人でオリジナルツアーを生み出せるようになりたいんです

 

コレも、まだメイドガイドの本番そのものは実施してないので、一見何もしてないように見える部分だと思ってます

 

でも、下見に行ったり、ツアーの内容・時間・価格を考えたり、デモツアーをやったり、写真撮影をしたり、英語でツアー紹介文書いたり、ツアーを載せられるサイトやサービスを探したり・・・

お金を取る部分までにたくさんの時間や頭を使ってます。

 

 

 

他にも英会話学習メンターなりライターなりたくさん取り組んでることがあるんだけど、ワタシの現在の日々ってこんな感じなんです

 

 

 

まだなに一つ結果をうんでないし、生計を立てるような対価を得ていないけど、結果をうむために色んなところを耕してる期間なんです

 

でも、一見「働いてない」に見えることは重々承知してます。だって、お金を生み出せてないから・・・

 

「あなたのやってることは、自己満」と言われればそこまでなわけで・・・

 

「甘い」「いいから働け」と言われたら、その通りなのかもしれません

 

それでも、ワタシは『雇用』以外の方法で、お金を生み出せる自分になるために、今は時間使いたいんです

 

 

 

・・・とコレを書いてたらまとまってきたけど(笑)そしてまとまってしまえばワタシは強いけど(笑)

 

とにもかくにも、こんな「はたから見たらなにもやってない」現状を恥じてたし、不安に思ってました!

 

 

   

追い討ちをかけた親の発言

ワタシの母親は、少し見栄っ張りで、また自分の理想の生き方を娘に説いてくる、よく言えばお節介、悪く言えば押し付けがましい、タイプの人です

 

悪い人じゃないんだけどネ〜

 

 

 

そんな母と、些細なこと(お風呂の時間が長いとかそんなレベル)で喧嘩したときに、口論になりました。

 

ワタシの目線で書くと母が悪者になってしまいそうだから、詳細を書くのはやめるけど、喧嘩の最中に母の本音が漏れて

 

  • 母が『ワタシの選択』を応援していないこと
  • 母はわかりやすい、今すぐ「お金」や「肩書き」を得る形で働いて欲しいと思ってること
  • こんなに自由な子になったのは海外留学に行った「せい」であると思ってること

 

などがわかりました。

 

 

 

薄々気づいていたし、母も母なりに我慢してたのはわかりましたが、ショックだったし悔しかったし、母の価値観を押し付けないでほしいって思いました

 

母は「別に自分が正しいと思ってれば何言われても気にならないんじゃないの?」って言ってきたけど、ワタシはそんなに強くないです

 

こうやって整理できてブログを書けてるいまとは違って、当時はもっと自信もなく感情もぐちゃぐちゃでした。

 

だから

「ワタシだって毎日悩みながら試行錯誤してるのに、そんな風に揺さぶるようなこと言うのやめてよ」

 

って思って、家を出てきました。

 

そして彼氏んちに居候しました(逃げ場があって本当にヨカッタ・・・)

 

 

 

  

「収入なくたってやりたいことやろう」とこたえがでた日

今でこそ、ネガティブになった理由を因数分解して、上記のようにまとめられてます

 

だから

「友達と会うことでこう思ったのが不安になった理由1」

「人と会って名乗れなかったのが不安になった理由2」

「親と喧嘩してこう言われたのが不安になった理由3」

という具合に、自分が、自分の何に怯えて、3ヶ月過ごしたのかがよくわかります

 

 

 

でも、当時、何が自分を苦しめてるのかわからなかったんですよね〜

だからより不愉快で感情もぐちゃぐちゃで、こたえが見つからなかったんです

  

 

 

そんなときに、ヒントを与えられたのが

ワタシが趣味で長年続けてきたブログに書いてあった学生時代の自分の日記でした

 

そこには、有益なこととか何一つないんだけど、どの日のどのページの日記を見ても

 

「超楽しい」「友達まじ好き」「幸せ」「楽しい人生送れたらそれでいい」「お金興味ない」「多趣味サイコー」

 

こんな頭の悪そうなこんな感想ばかり書いてありました。いや本当に(笑)

 

ちなみにそのブログはほぼ自分で見る用だから、「リア充アピール」とかは入ってません、まじで本音書いてて、まじでそう思って生きてきてたんです、大学生まで。

 

そしたら、なんか色々ワタシの人生の方向性が迷子だったことに気づいて。

 

 

 

「頑張らなきゃ」をやめた

ワタシは考えてみれば、学生時代まで、常に「楽しんで」何かをしていて、そんな自分が大好きで、自信に満ち溢れてました

 

努力を努力とも思わない自分、勉強だって楽しめる自分

 

 

 

だけど、会社員になって辛い毎日が当たり前になったことで「毎日頑張らなきゃ」「苦しい思いしてでもやらなきゃ」そんな自分をエライと考えるようになってしまいました

 

そして退職後、会社が辛いという友人や彼氏に会うたびに

「つらいのに辞めないで偉いな」

「ワタシはやめたんだから、やめた世界で辛い思いしながらも頑張らなきゃ」

と、間違った方向で自分を追い込んでました

 

 

 

この考え方が効く人もいると思うんですが、ワタシの場合コレが逆効果すぎました

 

だからどんどん自信がなくなっていったし、なにもやってない(ように見える)自分を恥じていました

 

 

 

そこで、考え方を学生時代のものに戻しました!「楽しもう〜」と思って生きることにしました!

 

だって、そやって動いてたほうが、結果的に頑張れるタイプなのだもの!

 

 

 

周りの目がこわいなら言い訳を準備しておく

コレは能登の話で書いたんですが、今の時期、すぐに収入の入らない道を選んで自信がないのは当たり前なんですよね、やっと自分の自信の無さを認めてあげれました

 

そりゃね

今収入がなくたって自分の夢を堂々と話せたら、かっこいいです

あんまり収入になってなくても肩書きを名乗れるの、かっこいいです

 

 

 

でも、ワタシは気が小さいし、否定されたら揺らぐし、今の所難しそうです

 

だからわかってくれなそうな人(親でも友達でも)には「通訳案内士の資格取得に向け猛勉強中」とかそれっぽい言い訳を、準備しとこうと思いました

 

木津っちさん曰く、やっぱり資格はわかりやすいし、持ってると周りの目が違うとのことです

 

世間体を気にしてしまうのは凡人のワタシにとって当たり前だから、そのときに否定されないバリアーを自分で作っておこうと思います

 

 

 

収入に困ったら働けばいいダケ

ためしに転職サービスに登録してみたら、それなりに求人がいっぱいありました。多分選ばなきゃ仕事はあります!

 

だから、当分は夢を追って収入のないターンを選ぶけど、

 

収入がなくて困るようになったら、働けばいい、

 

ただそれだけだなって思いました。

 

いやぁ、シンプル・・・(悩んでる時ってこういう簡単なことがわからない)

 

 

 

節約する

これはワタシがマジで頭悪かったんだけど、収入がないくせに貯金はあるから、会社員の時と同様の金銭感覚で使っていました(笑)

 

そしてどんどん減って行く残高に「なにやってんだろ自分」ってなってました

 

我ながらおばか〜〜〜

 

解決方法は簡単で、今は雇用されないで色々耕す期間なのだとしたら、お金を使わない努力をすればいいだけです

 

いやぁ、シンプル・・・(二回め)

 

 

 

さいごに 

ということで、かなり時間をかけながら、ワタシの無収入との向かい合い方を書いてみました

 

こう解決してから見るとめっちゃわかりやすいしクリアなんだけどね

 

当時は渦の中にいるようで、どこが原因で、なにに悩んでてっていうのがわからなくて、本当に苦しかったデス!だって毎日会社行ってないのに楽しくないんだもの〜!

 

 

 

でも、こうやって因数分解して原因がわかって考え方変えられて

 

ワタシとしては、すっきり〜〜〜してます!

 

 

 

全く同じ状況の人は少ないと思うから、この記事がダイレクトに参考になった!て人はいないかもしれないけど

 

だれかの、なにかのヒントになれば、それは本当に嬉しいデス

 

 

 

デハデハ!ねこじまデシタ!

 

 

 

感想など一言でもいただけたらめっちゃ嬉しいデス!とっても頑張れます!SNSに書いてもらえたら、全力でリツイートさせていただきます

更新情報や、その他アレコレつぶやくツイッターもよかったらフォローしてネ!①英語の勉強法②国際交流の話③フリーランス奮闘記…がメインの内容ダヨ!最近は毎日英語を話してる顔出し動画もあげてます、えっへん!

 

 

追記:はてなブログの読者が少なくてとても寂しいデス。もしよければぜひぜひ登録お願いします。ブログを書いてる方なら、ワタシも読者になります!一緒に更新頑張りましょ〜!